不動産物件募集(空室の有効活用のご提案)|株式会社ティーケーピー

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空室・改装予定・取壊予定など

空きビル・空きスペースの
有効活用をお考えなら、
まずはTKPにご相談ください

空室を「貸会議室」として再生

TKPでは不動産オーナーより低稼働不動産を運営受託し、
最短2週間で高稼働・高収益の貸会議室へ再生いたします
また、長年培った集客・運営ノウハウでお客様をサポートします

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空間再生のポイント

遊休スペースを安定収入物件に再生いたします

    • 1

      短期間での開業

      机・椅子・ホワイトボードといった設備を導入することで、 低稼働物件をあっという間に貸会議室へと再生いたします。 最短2週間で開業可能で、撤退も短期間で可能です。

    • 2

      低コスト・低リスク

      既存施設を最大限活かすことが可能であり、 原状復帰も容易です。
      そのため、改装費・工事などの初期投資、 運営開始後のランニングコストも安く抑えることが可能です。

    • 3

      集客力

      貸会議室の運営で、最も苦労するのが「集客」です。 しかし、オーナー様の施設を「TKP貸会議室ネット」に 掲載することで低労力で集客できます。 手数料は一切かかりません。

    • 4

      バリューアップ

      貸会議室にたくさんの来場者が訪れることで、 ビル全体の活性化が望め、バリュー(価値)の向上に繋がります。 この手法は大手不動産会社も自社物件に取り入れているやり方です。

    • 5

      柔軟な契約

      オーナー様は運営をTKPに委託することも、 賃貸することも可能です。 また、数ヶ月といった短期間の契約も可能です。 ご都合のよろしい契約形態をお選びください。

    • 6

      安定収入

      長年培った強固なインターネット集客力により、 安定稼働を確保いたします。 運営もIT技術を用いて効率化を行っているため、 安定稼働・安定収益が実現できます。

ご利用の流れ

お問い合わせイメージ

STEP1 お問い合わせ

まずはTEL・お問い合わせフォームにて、 お気軽にお問い合わせください。
ご質問・ご相談も大歓迎です。

コンサルティングイメージ

STEP2 コンサルティング

現状を詳しく分析し、運用・キャッシュ化計画をご提案させていただきます。

契約イメージ

STEP3 契約

契約期間・運営方法等、案件毎にご対応させて頂きます。

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STEP4 開業準備

内装工事、看板、机・椅子などの搬入、インターネットでの集客を開始。

開業イメージ

STEP5 開業

最短で2週間で開業できます。

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ご利用事例

テナント向け会議室の収益化 ①

お悩み

月に数回しか使われていないが、 ビルテナント用の会議室として無くすわけにはいかない。 なんとか収益化できないか…

解決案

TKPの集客力でビル内や近隣企業だけでなく、全国から集客。 オーナー様へはTKPによる会議室売上の一部をお支払い。 テナントサービスと収益性の両立を実現いたしました。

テナント向け会議室の収益 事例
契約形態 契約期間 契約面積 賃料
貸会議室業務委託契約 1年毎の更新 約50坪 会議室売上による変動賃料

テナント向け会議室の収益化 ②

お悩み

複数の区画が空いてしまった。 すべての区画が埋まるまではしばらくかかりそう。

解決案

3フロアの空き区画の内2フロアを貸会議室として運営。 貸会議室として稼働させることでビル来訪者増、 知名度向上に貢献。半年後には2フロア。 1年後には全室満室。テナントが決まるまでのつなぎと、 テナント誘致両方を兼ねた提案となりました。

テナント向け会議室の収益 事例
契約形態 契約期間 契約面積 賃料
業務委託契約 6か月毎の更新 約60坪 会議室売上による変動賃料

取り壊し予定ビルの有効活用 ①

お悩み

複数空区画があるが、2年後に取り壊しを予定しているため、 短期間では一般のテナント誘致が困難。 問い合わせ自体はあるが、期間が合わなかったり、 規模が合わなかったりと、なかなか条件にあうテナントも見つからない。 新たに入れたテナントとの立ち退き交渉が必要になる恐れも…

解決案

定期借家契約を締結し、空き区画を一括借り上げ。 会議室運営に関する業務はすべてTKPが行いましたので、 オーナー様への負担もなく、取り壊しまで運営いたしました。 賃料面ではより良い条件を出せるテナントもいるかもしれませんが TKP1社で残りの区画をすべて借り上げすることで、 管理面での簡素化ができたこと。 取り壊しぎりぎりまで運営するので建物の遊休期間が短いこと等から オーナー様に選んでいただけました。

取り壊し予定ビルの有効活用 事例
契約形態 契約期間 契約面積 賃料
定期借家契約 約1年半 約150坪 固定賃料

取り壊し予定ビルの有効活用 ②

お悩み

複数フロア空室があるが、数年後に取り壊しを予定しているため 一般のテナント誘致が困難。 原状回復されていない区画もあり、 短期間のテナントでは内装工事費用も回収できそうにない。

解決案

会議室業務委託契約により、空き区画を会議室としてTKPが運営。 原状回復されていない区画も、既存の間仕切りを活かしたレイアウトにしました。 カーペットも状態の良いものはそのまま利用。 当初の取り壊し予定から1年半ほど計画が伸びましたが、 その都度契約延長。 契約期間中にテナントが退去した区画も増床するなど、 柔軟な対応でオーナー様からも満足いただけました。

取り壊し予定ビルの有効活用 事例
契約形態 契約期間 契約面積 賃料
業務委託契約 1年毎の更新 計3年間 約300坪 会議室売上による変動賃料

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